世界一周ひとり旅での出会い【総集写真】

どうも!

世界一周ひとり旅に出ていたばべです。


103日間、日本を離れ言葉も通じない世界をひとりで歩いていた。


お腹が空いて店に入っても、現地の文字だけ…

「 これは何ですか?」 が通じない

通じても、何を言っているかわからない。

注文して出てきたものが、まったく違うモノの時もあった

もちろん、甘いものや辛いもの.... 

そして酸っぱいものまで.....


その国その国の味は強烈なものだった



現地通貨の価値があまりにも違い、お金持ちにでもなった気分になる国もあった。

両替の時に日本円が使えないところもあり、必死に日本円からの両替ができるところを探すときもあった。

もちろん、現地の言葉は話せないので 「 どこにあるの?」とも聞くことができない。

指で ” あっち ” と教えてくれるが、どこにもない。

” あっち ”の方向に怖いお兄さん達が屯ってる時もあった


背筋に冷たいものが走ったよ



電車の乗り方も分からない。 

どっちに何駅があって、何分後に来るのかもわからない。

線路歩いている人もいるし、駅のホームを渡る人、渡る子連れの家族までいる。

まず、チケットの買い方もわからなかった。

ジェスチャーや絵を描いたりして何とかコンタクトをとる。

「 ここじゃないよ。」 っと跳ね返れさるばかり…

鼻で笑われて、相手にしてくれない時もあった


チケットを買えた時、すごく不安に思ったこともあったな

本当にこっちの駅であってる?

このチケットで行ける場所に目的地はあるのか…?


チケット持ってるだけで、なんで、みんな怖い目をして見てくる?





トイレにいった時も面白いことばかりだったよ

トイレを使う際はお金を払う

ティッシュは有料 買ったティッシュは薄すぎて使い物にならなかったり

昨日使ったトイレが壊れてたり

昨日使ったトイレの便座がなかったり

流れない、詰まっているトイレを普通に使う現地の人たち

彼らはこう言った。 「 No problem 」


トイレ 1つにしても違いはある。



書き出したらとまらない....



そんな 世界一周 103日間のひとり旅

たっくさんの出会いがありました。


1秒1秒とすぎる時間

同じようで、同じじゃない時間


日本を出ないと出会えなかった人たち

友達になることもできなかった人たち


日本人の方もいれば 

現地で仲良くなった子供たち

同じ目的地に行くため共に行動した旅人

助けてくれたおじさんたち


本当にたくさんの出会いがあった。

みんなの笑顔良かったな~


一緒に写真を撮らせてくれた方々
一緒に写真撮らせてくれた動物たち


大冒険をしてきた私の記憶のひとかけら


ひとつにしてみました。



出会った人


ながながながなが… 

超長いの読んでくれてありがとう。

そして、今日も見てくれてありがとう。


写真撮ってないけど…

一緒に朝まで騒いだ旅人
困った時に助けてくれた人
いきなりご飯を渡してきた人


そんな人たちにも、ありがとう。


以上です

今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。


ついてる🍀

ばべ
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柴部 博
Posted by柴部 博

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